皆さんこんばんは!最近ニュースで雪崩に巻き込まれとても若い命が8人なくなる災害が発生しました。この事件でなくなったのは
7人の高校生と担任の先生だったみたいですね。残された両親や友達なんかはショックを隠せないと思います。

 

就活生の皆様も何かあったりしましたら、必ず心配する人がいることを忘れないでください。

 

今はきっときつい時期でギブアップしたい方もいると思います。しかし就活を乗り切っていい所に就職できればあとは順風満々な人生が待っていると思いますので、今の時期はきつくて大変だと思いますが、何とか必死こいて頑張って内定をもらってから遊んでくださいね。

 

あきらめない気持ちで就活を進めていってください。

 

さて今回の記事就活生が気になる内定時期が早い企業を見ていきたいと思います。内定は早くもらえれば早くもらえるほど就活生にとってはありがたいと思います。毎年内定時期が早い時期に発表する企業はあまりないとは思いますが、そのような企業もないのかを見ていきます。

 

この記事を見てから就活の参考にしていただければありがたいです。

 

【就活 2018】選考が早い企業、業界はどんなのがある?

 

最初に選考が早い企業や業態を見ていきたいと思います。調べてみますと、比較的選考が早い業態は、ベンチャー企業、金融業界、外資系企業は他の業態よりも選考が早いみたいです。

 

この業態が何故はやく選考をするのかといいましたら、おそらくですが、優秀な人材を得るためにはやく選考をしていると思います。

 

選考を遅くしてしまって優秀な人材を確保できなくなるよりは、選考をできる限り早く行って優秀な人材を確保する方が企業側にはメリットになるからだと思います。

 

主に選考が早い企業を調べてみましたので載せていきます。ベンチャー企業はイトクロ、オープンハウス、サイバーエージェント、シンプレクス.アーキテクト、楽天、DeNA等のベンチャー企業があります。

 

金融業界ではあおぞら銀行、オリックス、ジャフコ、新生銀行、東京スター銀行、大和証券、野村證券等の企業があります。

 

外資系企業の方は、アクサ生命、アリコジャパン、ソニー生命、ユニ・チャーム、マイクロソフト、日本サムスン、日本マクドナルド、日本ロレアル、アフラック等の外資系企業があります。3つの業界は英語が話せる方は相当有利に選考を進めることができると思います。

 

というよりも今の時代英語が話せるか話せないかでどの企業も英語を話せるに越したことはないのではないでしょうか?他にもテレビ局やラジオなどの放送局も選考は早いみたいですね。

 

これらの企業は志望したい方もけっこういると思いますので、エントリーできる状態になりましたらすぐにエントリーをしましょう。エントリーは速ければ早いほどいいので、随時エントリーできるかを見ていきましょう。

 

【就活 2018】選考時期の早い企業にエントリーするメリットは?

 

次に選考時期の早い企業にエントリーするとどんなメリットがあるのかを見ていきたいと思います。何より一番のメリットは不採用になったとしても別の企業にエントリーできることが一番のメリットだと思います。

 

仮に選考時期の遅い企業しか受けていなければ不採用と同時に就活が終わってしまう可能性があるからです。次のメリットとしては面接の練習をいっぱいやっても結局は実践でやるのが一番身につくので、不採用になったとしても面接の練習 をすることができるのがメリットだと思います。

 

本命の企業でなくてもエントリーしてみて面接の練習に行くのもいいかもしれません。

 

次のメリットとしましては早めに準備ができるからいいと思います。はやめに準備ができましたら、他の就活生とも差がつきますので、いいメリットだろ思います。

 

後は早めの内定をもらえることによって就活生に心のゆとりが生まれることだと思います。

 

とりあえず1社でも内定があれば就活生は心が楽になるのではないでしょうか?1社も内定がない状態で8月になってしまったりしたら就活生は焦ってしまい、面接でさらに緊張してしまい、本来の力を出せないかもしれません。

 

選考時期が早い企業にエントリーすることはいっぱいメリットがあると思いますので、できる限りエントリーしていきましょう。面接慣れをしていれば本命の企業の時にあまり緊張せずに自分の考えをいうことができるようになるかと思います。

 

【就活 2018】まとめ

 

以上で内定時期の記事を終わりますがいかがだったでしょうか?内定時期がほかよりもはやい業界はありますので、自分のいきたい業界がありましたらすぐにエントリーしていきましょう。

 

内定時期の早い企業は優秀な人材を集めるために選考時期をはやくしていると思いますので、内定をもらえた場合は優秀な人材だと思います。ですので、他の企業でも内定をもらえるかもしれません。

 

とにかく選考時期のはやい企業に本命でなくてもエントリーして一度どのようなものなのかを体験しておくのがいいかもしれません。

 

それで内定をもらえればこころにゆとりができるので一石二鳥だと思います。以上になりますが、就活生の皆さん頑張ってくださいね。

就職以外の選択肢を考えたことはありますか?


日本人の多くは、大学、短大、専門学校、高校などを卒業したあと、何の疑いもなく就職します。それは、就職以外の選択肢を学校で教わっていないからです。日本の教育では、最終的に就職するようカリキュラムが組まれています。ですので、学生のほとんどが就職するのは当たり前といえば当たり前です。


ですが、いまや大企業でも安定とは言えない時代に突入しています。東電の経営赤字、東芝やシャープの経営危機、少し前には日本航空(JAL)が破綻しました。


そんな中、最近はYouTuberが人気になっていたりなど個人の力で収入を得ていく職業が増えつつあります。彼らは、会社に縛られることもなく、好きなことで生きていくことができています。


誰でもうまくいくわけじゃない、才能のある人だけが出来るんじゃないのか?

そう考える人も多いでしょうが、実は高価機材・顔出し・声出し不要で多くの人に見られる動画を作ることも可能です。あなたも自分の力で収入を得て生きていくという新しい生き方に挑戦してみてはいかがでしょうか?


YouTubeの基礎からチャンネル登録数・再生回数を増やす方法まで総合的に学べる環境もありますので、今すぐチェックしてみてください!

→ 自由を手にしながら好きなことで生きていく!